東京の井戸

慶應通信で学ぶ20歳の、学びと読書の記録。

【慶應通信】「法学(憲法を含む)」レポートの参考文献と科目試験対策

慶應通信の総合教育科目「法学(憲法を含む)」のレポート参考文献やテキストの学習法、筆者が実践した科目試験の対策をまとめました。

【慶應通信】夏期・夜間・週末・Eスク…6種類のスクーリングの特徴と注意点、スケジュールまとめ

慶應通信のスクーリングについて、種類ごとの注意点と特徴、スケジュールをまとめました。

【慶應通信】「保健衛生」レポート1発合格の参考文献と注意点

慶應通信の保健体育科目「保健衛生」のレポート作成の注意点と参考文献をまとめました。

「想起」が最強の学習法である理由|『使える脳の鍛え方』書評

広く行われている「テキストの繰り返し読み」「集中練習」といった学習法を否定し、「想起学習」こそが本当に定着する学習法であると主張する『使える脳の鍛え方』を書評しました。

【2019 慶應通信】通信制大学でも使える学割制度総まとめ【随時追加】

慶應通信に通い学割を使いこなす筆者が、通信制大学でも使える学割制度についてまとめました。

2週間かけてゼロからPythonを学んでみた

ゼロからプログラミングをやってみた感想と使ったツールなど。

【慶應通信 寄稿記事】文学部1類、卒論指導3回目の私がこれまでに辿った道のり(前編)

文学部1類のゆいさんによる、卒論指導3回目までに辿った道のりの寄稿記事。

【西洋哲学史】レポート1発合格の参考文献と学習法を公開

寄稿記事 この記事は寄稿記事です。ゆいさんのブログはこちら。 こんにちは、ゆいです。 西洋哲学史1は古代・中世の哲学的な思考法や哲学史上の知識を習得するための科目です。 レポート課題は、単に思想や概念を説明するのではなく、自分で選択したテーマに…

『知的生産の技術』を読んだ。勉強こそ「方法」が大事

梅棹忠夫『知的生産の技術』を読みました。1969年の刊行でありながら、現在でもなお色褪せない「考える方法」を与えてくれる良著でした。

『動画2.0』を読んだ。活字の未来は暗い?

明石ガクト『動画2.0 VISUAL STORYTELLING』を読みました。これから動画中心のメディアに移行していく中で、活字は廃れていくのか。そんなことを考えました。

『ヒトラーの経済政策』感想

武田知弘『ヒトラーの経済政策』書評。悪の権化のようなヒトラーだが、経済政策ではめざましい成功をおさめていた。いま一度、ヒトラーの功罪を問い直す。

本好きにオススメ!小説投稿サービス「scraiv」が面白い

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三秋縋『スターティング・オーヴァー』感想

こんにちは。東京のひとです。 三秋縋は、私が最も好きな作家のひとりです。彼が「げんふうけい」という名義でWeb上に小説をあげていた頃から、いつも更新を楽しみにしていました。 今日は、三秋縋の処女作『スターティング・オーヴァー』を紹介します。

【2018】今年買ってよかった本3選

年間70冊以上を読んだ筆者が、2018年に買ってよかった本3冊をまとめました。

【慶應通信】哲学は難しくない!苦手意識を払拭して楽しく学ぼう【哲学全般】

哲学に関する科目は、論理学、西洋哲学史I、西洋哲学史II、科学哲学があります。哲学は得意、不得意がはっきり分かれる分野です。哲学に苦手意識を持つ人でも、楽しく単位を学ぶ方法をまとめました。

『効果がすぐ出るSEO事典』から、ブログのSEOは結局記事の質だと気づいた

こんにちは。東京のひとです。 今日は『効果がすぐ出るSEO事典』を読み、SEO視点から当ブログのブラッシュアップを行っていました。 ブログで使うことを前提に本書の内容をまとめてみます。

『反脆弱性』書評② 個人の脆弱さと集団の脆弱さ、そして私たちのキャリア

ニコラス・タレブ『反脆弱性』書評第2回目の今回。個人の脆弱性と集団の脆弱性を考えて、自分のキャリアについて考えました。

【慶應通信】「西洋史」レポート1発合格の参考文献と学習法

慶應通信の西洋史のレポートについて、1発合格した筆者が参考文献と学習法を紹介します。

人生に即戦力!『まんがで読破』で即席の教養を身につけるオススメ3冊

『まんがで読破』シリーズのオススメ3冊をまとめました。

『かがみの弧城』を読んで、中学の頃の繊細な感性を思い出した

学校に行けなかった過去を持つ20歳が、辻村深月『かがみの孤城』を読みました。

【慶應通信】知識ゼロから「英語2」に1発合格するロードマップ

こんにちは。東京のひとです。 慶應通信において、英語で単位をとることはとても重要です。 英語を必修外国語にすると、英語の進捗はそのまま卒業のタイミングにも関わってきます。その中で最も癖がなく取りやすいのが「英語Ⅱ」です。 今回は英語学習歴8年の…

『沈黙のWEBライティング』を読み、SEOに配慮したブログ記事は読者の求めるものを与える記事だと気づいた

『沈黙のWEBライティング』を読んで、SEOのことや真に読者のことを考えたブログとは何か考えてみました。

【2019年3月更新】無印?paperwhite?Oasis?全機種使った筆者が教える、あなたに合ったKindleの選び方

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【2018】紙の本は損?紙派の私がKindleを買ったたった1つの理由【値引率公開】

Kindleを買って1年の筆者が、紙の本に比べて総額いくら安く抑えられたかを計算してみました。

考えを文章にするのが苦手なあなたにお勧めな1冊『20歳の自分に受けさせたい文章講義』

20歳が『20歳の自分に受けさせたい文章講義』を読みました。書評です。

経済学をゼロから学ぶ、初心者にやさしいおすすめ教科書・入門書4選

初心者が経済学を学ぶのに役立つオススメの教科書と入門書を紹介します。

『すべて真夜中の恋人たち』を読んで、選ぶことについて考えた

こんばんは。東京のひとです。 川上未映子『すべて真夜中の恋人たち』を読みました。 川上さんの本を読むのは初めてでしたが、本当に言葉を操るのが上手い作家さんだなと感じました。

広告に関するポリシー・筆者への商品紹介料の還元を拒否する方法

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『ピーターの法則』を読んで、自分もいずれ無能になってしまうことに絶望した

『ピーターの法則』は「なぜ無能が生まれるのか」という問いに組織論の視点から回答を試みた画期的な書籍です。

『下流老人』を読んで、貧困の解決策は経済成長しかないと感じた

少し前に話題になった『下流老人』を読んだ。本書は高齢者福祉の現場からのリポートという側面と、政策提言という側面がある。リポートは意義深いものだが、政策提言はいくぶん全体が見えていない感があると感じた。

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