東京の井戸

慶應通信で学ぶ20歳の、学びと読書の記録。

考え方

心の中のデイヴィッドに話しかける習慣で毎日がうまく回り始めた

こんにちは、東京のひとです。私は毎朝デイヴィッドに話しかけることで、心の平衡を保ち、身体を気づかい、日々を豊かに送っています。

学校不要論

学校って、いりますか?20歳が考えました。

勉強する意味 -『動的平衡』第1章 感想

福岡伸一さんの『動的平衡』第1章から、勉強する意味を考えました。

心理学的に幸せを感じるたった1つの方法 -『しあわせ仮説』書評

こんばんは。 皆さん、幸せですか? 今日はジョナサン・ハイト『しあわせ仮説』をもとに、心理学的に幸せを感じる方法について書いていきたいと思います。

大学に行く意味を計算してみた Part2「損益分岐点」

こんばんは。 前回の記事では、大学にかかるコストとリターンを各種統計から洗い出し、平均的には期待リターンのが大きそうだぞ、というところまで考えました。 今回は年収の増加曲線から、損益分岐点を計算します。奨学金についても少し考えてみたいと思い…

大学に行く意味を計算してみた 『なぜ投資のプロはサルに負けるのか』感想

大卒という資格を金融商品とみなし、「期待リターン」と「コスト」を考察する。

時間はお金より大事 -『自分の時間』

アーノルド・ベネット『自分の時間』は、私にとって最も大切な本の1つです。 Time is moneyどころか、時間はお金より大事だよ、という話。

努力はベクトル量である -『硫黄島からの手紙』

今日は朝から『硫黄島からの手紙』を見ていました。色々と示唆に富んでいたのでメモ。

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